| 1943 |
昭和18年1月 |
岐阜県内の11社の染色業者が合併して「岐阜県整染株式会社」を設立。資本金92万円。絹、人絹、綿、スフ、織物及び芯地の染色加工を行う。 |
| 1947 |
昭和22年 |
綿、スフ、織物の輸出向けの染色加工を行う。 |
| 1951 |
昭和26年 |
社名変更「岐阜整染株式会社」。 |
| 1952 |
昭和27年 |
アセテート混紡・交織、織物の染色加工を行う。 |
| 1959 |
昭和34年 |
ポリエステル混紡・交織、織物の染色加工を行う。
|
| 1964 |
昭和39年 |
タイ、エルサルバドル、台湾の合弁企業に対する技術協力、技術援助並びに、ポルトガル、タイ、インドネシアへの技術協力を行う。
輸出貢献企業として通産省の認定を受ける。 |
| 1970 |
昭和45年 |
ポリエステル加工糸織物染色加工のための専門工場を新設。 |
| 1972 |
昭和47年 |
新規事業として火災保険及び損害保険、代理業を開始。 |
| 1973 |
昭和48年 |
社名変更「岐セン株式会社」。
名古屋証券取引所第2部に上場。 |
| 1978 |
昭和53年 |
コンピュータによるカラーマッチングシステムを導入。 |
| 1985 |
昭和60年 |
コンピュータによる染色トータルシステムの自社開発。 |
| 1988 |
昭和63年 |
コンピュータによる検査、物流システムの自社開発。 |
| 1995 |
平成 7年 |
新計画生産システム導入。 |
| 1996 |
平成 8年 |
穂積工場に自家発電装置導入。 |
| 2003 |
平成15年 |
岐阜工場を穂積工場に統合。本社機能を穂積工場に移転。 |
| 2004 |
平成16年 |
名古屋証券取引所の時価総額基準により非上場となる。 |